星空传媒

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社会贡献 星空传媒 社会贡献基本方针

私たちは、社会の一員として社会のあるべきかたちの実現のため、社員一人一人が社会的責任を自覚し、積極的に社会贡献活動を推進していきます。


地域贡献活动

社员の自主的な地域社会への参画を促し、社会の発展と社员の成长につながるようにボランティア活动を支援します。


防灾と灾害支援

灾害への备えおよび復旧?復兴への支援をはじめ、地域社会の安全?安心に向けた活动に取り组みます。


环境への配虑

事业活动における环境への影响に配虑し、环境に関する课题に积极的に取り组みます。


文化?芸术?スポーツ活动支援

音楽をはじめ文化?芸术?スポーツの発展や向上に寄与するさまざまな活动に取り组んでいます。


 

 

おもな活动 地域贡献活动
「修罗と石」展示场を提供

2017年11月より当社発祥の地( 大和郡山市今井町 18-3)内に、修羅と石の展示施設を無償開設しています。
修罗とは筑城の际に巨石などを运搬したそりの一种で、木製の台と丸太(ころ)から成り、
郡山城の筑城时にも用いられたとされています。展示されている修罗と石は、2017/4に行われた
郡山城天守台展望施设完成记念行事の修罗引きにて使用されたもので、地元小学生などが修罗引きを体験しました。
当社の创业125周年记念事业の一环として、土地及び展示施设を大和郡山市に観光施设として活用していただいております。

学园前アートフェスタ协賛 

毎年、奈良県学园前にて「学园前アートフェスタ」が开催されています。
地域が一体となり、街を育てることを目的としたアートイベントで、当社は同地域に位置する「浅沼记念馆」を会场の一つとして2015年の第1回より提供しています。

 

过去の开催の様子

作业所での见学会の开催

地元自治会や小中高校など地域住民を対象とした见学会を开催しています。

建筑学生ワークショップ(特定非営利活动法人アートアンドアーキテクトフェスタ主催)参加?协賛

大学で建筑や环境デザインなどを学ぶ学生を対象にし、地域の歴史や环境をモチーフに造形物を製作?発表する地域滞在型ワークショップ「建筑学生ワークショップ」に协賛および当社従业员が现地にてアドバイザーとして参加しています。

   

 

防灾と灾害支援
地域防灾协力

全国の作业所をはじめとする事业所に础贰顿を设置しています。地域の方にも使用してもらえるよう仮囲いや出入り口などに设置が分かるようシールを贴って周知しており、従业员や协力会社を含め、础贰顿が使用できるように训练も行なっています。


ならどっと贵惭への协賛による地域防灾活动の支援 

奈良市の灾害に関する紧急情报やインフラ情报等を発信している地域に密着したFM局です。
协賛番组の「冈本彰夫の奈良、奥の奥」は、奈良の歴史?文化を深く掘り下げて発信しています。

ならどっと贵惭「冈本彰夫の奈良、奥の奥」公开収録にて

环境への配虑
环境に配虑した取り组み

环境に配虑した技术开発と活用

搁惭耐震补强工法(安震ブロック)による耐震补强工事

搁惭ユニット组积 梁下充填部の补强筋

スムースフィルクリート(少量での施工による低炭素化工法)

 

文化?芸术?スポーツ活动支援
大阪交响楽団 
大阪フィルハーモニー交响楽団 
関西二期会 
日本身体障害者野球连盟 


第5回世界身体障害者野球大会

WORLD DREAM BASEBALL 2023 in NAGOYA
2023年9月9日~10日にバンテリンドームナゴヤにて、“もう一つの奥叠颁”と呼ばれる、世界身体障害者野球大会が开催されました。日本のほか、韩国、アメリカ、プエルトリコ、台湾の5か国のリーグ戦で、日本チームは全胜で优胜を决め、2018年の前回大会に引き続き2连覇となりました。
開会式には浅沼誠社長が参列し、閉会式では浅沼真里香執行役員が、各チーム敢闘賞受賞者に盾を、3位のアメリカチームにメダルを贈呈しました。 日本身体障害者野球连盟 ご提供笔顿贵



第18回ひょうご生涯スポーツ大会

2023年5月28日に兵庫県立三木総合防災公園野球場にて「関西マスターズゲームズin HYOGO 第18回ひょうご生涯スポーツ大会 身体障害者交流野球大会」が開催されました。 当社軟式野球チーム“スーパーシャインズなにわ”も参加しました。
日本身体障害者野球连盟 ご提供笔顿贵



第31回全国身体障害者野球大会

2023年5月13日~14日に春の选抜全国大会がほっともっとフィールド神戸他で开催されました。
结果は、冈山桃太郎が春の选抜全国大会悲愿の初优胜となりました。
日本身体障害者野球连盟 ご提供笔顿贵



日本ブラインドテニス连盟活动支援 

日本発祥のスポーツで、世界30カ国で协议が行われています。
直径90mmのスポンジ製のボールの中に、盲人卓球用のボールが入っており、さらにその中に金属球が入っています。金属球が卓球の球に当たる音を闻き分けて、选手たちはボールの位置を把握します。バドミントンで使われる広さのコートを使用し、ラインテープの下にはタコ糸が仕込まれており、选手たちはわずかな凸部分を触り、立ち位置を把握します。


第32回日本ブラインドテニス大会
2022年7月16日~17日に日本ブラインドテニス大会がサイデン化学アリーナにて开催されました。
全国各地から3クラス35名の方が参加されました。


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